そうだ狩り。行こう。

皆様、こんにちは。

最近、急に気温が下がりましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。何卒、ご自愛下さいませ.

さて、どこかで聞いた事のあるような題名からスタートしましたが、今回のテーマは題名にもありますとおり、「狩り」でございます。

狩りといってもパッと連想するようなイノシシやシカを猟銃で打ったりというものではなく、古来から秋の風物詩となっております「もみじ狩り」でございます。

もみじ狩りと聞くと、なんで見ているだけなのに「もみじ見」じゃなくて「もみじ狩り」なんだろうと思っちゃいますが、あるルールを違反しない為につけたワードらしいです。

どういう事かと申しますと、もみじ狩りという言葉が生まれた平安時代では、平安京の外へ出られるのは、神社やお寺へお参りをする時とお祭りや行列を見に行く時、そして鷹などの狩りをする時だけだったそうです。でも、どうしてももみじを見たいと思った人達は表向きは狩りに行くと言う事で、もみじが見られると考え、もみじを鑑賞しに行く事をもみじ狩りという事にしたそうです。

そんな人を魅了して止まないもみじを見られるスポットとしてオススメさせて頂きたいのが、「竹林寺」さんでございます。場所もJRクレメントイン高知より車で20分と近い距離にございますし、電車で来た方でもホテル近くから運行しております「MY遊バス」に乗車すれば、目の前で降車出来るのでとても便利です!

また、構内には「高知の名前の秘密」や「竹が無いのにどうして竹林寺?」などの面白いクイズが多々あったりと、色々な楽しみ方ができますよ。

JR四国が実施している四国デスティネーションキャンペーンも始まり、高知も観光客の方々で賑やかになってきている気がいたします。

高知に来県された際には、訪ねて頂ければ幸いでございます。※高知の名前の秘密が知りたい方や竹が無いのにどうして竹林寺なんだろうと思った方は特にオススメ!!

ちなみに、竹林寺さんがある五台山は、夜景もとても綺麗ですよ~。

M-岡田でした。

結局のところ猫なんです。

どうも、おはこんばんにちはややまるです。

ブログ更新が1か月途絶えていたようで、大変申し訳ございません。

今回は猫について語りたいなと思っております。

こちらの猫はわたくしの祖父祖母の家に居座っている猫です(笑)

飼い猫ではありませんが、勝手に家に侵入し、食べ物を物色した挙句

クローゼットの中に入ってスヤスヤと毎日寝ているそうです。

ただ猫好きの私からすればもっとやれ!ええぞ!といった感じです。

というか実家に帰って祖父祖母の家に行く理由は猫以外ありません(笑)

 

過去の話になりますが、以前愛媛県にあります、青島、、、通称猫島に

遊びに行ったときの話ですが、天国でございました。

愛媛県の長浜港というところから船で島民6人ほどの小さな島に向かうのですが

船を降りるともうすでに猫、猫、猫でした。

お迎えにきてくれるのです、猫の大群が。

お写真で見せたいところですが、自分自身が興奮してしまい、写真を撮る事すら

忘れておりました。申し訳ございません。

島中が猫だらけという天国な島が本当に存在するのです。

もし興味がある方はぜひ調べてみてください。

 

 

 

続いてこちらをご覧ください。

猫が居なくなった!!!!!!!!ということで

何時間も探して、近所の人たちにも迷惑を掛けて、探しに探した挙句

ようやく発見されたときの写真がこちらです。

経験者ではないのですが、猫ちゃんのこういう迷惑をかけてしまうところも

私には愛らしく映ります。

まぁ洗濯機の中なんて、猫からしたら最高の睡眠場所ですよね、狭いですし(笑)

将来猫を飼うとして、居なくなったらこういうところも探さないといけませんね。

 

最後にこちらをご覧ください。

 

こちらは「ヒマラヤン」と呼ばれる種類です。

ああ、可愛いですね。その言葉だけで十分です。

将来猫を飼いたいと思って、毎度ペットショップに行き、一目惚れし

残念ながら今のマンションでは飼う事ができずさようならをしてしまうややまるでした。

 

とびきりの朝食

とびっきりのあさめし

地元食材を使用した一番のおススメは

                                                  「 藁焼きタタキ定食」

カツオタタキ、玉子焼き、小鉢2品、ご飯、お味噌汁、お漬物

  料金 : ご宿泊者優待料金 1,200円(一般1,500円、税込)

 ホテルフロントにて事前にチケットをご購入ください。

 

   地元で捕れた生カツオを、店内で薫り高い藁焼きタタキに仕上げます。

 ポン酢・天日塩・ニンニク・わさびとお好みの食べ方でお召し上がりください!

 

    ご飯は四万十川源流の綺麗な水で育った大野見米のヒノヒカリを          ふっくらと炊き上げております。(お替りOK)

 

 お味噌汁は具材たっぷりでボリューム満点!

 

 

副食として玉子焼き、おまかせ小鉢2品とお漬物です。

 以上「とびっきりのあさめし」のご紹介でした!

あと1つ、無料のコーヒーもついておりますのでご利用くださいませ。

ボリュームばかりではなく味も2重丸です。ぜひお試しください!

人気メニューにつき、仕入れの状況や当日のご注文状況により売切れになる可能性がございますのでご了承願います。

 

JRクレメントイン高知  杉山

 

【高知名物】アイスクリンとは?!

こんにちは!今回は上田がご紹介させていただきます。

世間では夏休み期間に入ってしまいましたね。皆さまは今年の夏はいかがお過ごしでしょうか?私、上田は冷房の効いたお部屋でこよなく愛するNetflixさんで映画鑑賞しながらアイスを食べて夏を乗り切る予定でございます(笑)

 

ん?アイス...アイスといえば???

 

『アイスクリン』の季節!!!

高知県民の方なら子供の頃、お世話になったアイスクリンという隠れた高知名物がございます。

こちらがアイスクリンでございます。

カップとコーンで選べますが、注文の際にお店の方曰く『基本はコーンの2段乗せですよ』と言われてしまいカップの1段が希望でしたがしぶしぶチョコ味のコーン2段乗せにいたしました (笑) 昔と変わらずあっさりとした味付けですぐに完食いたしました。やはりデザートは別腹ですねえ...

コーンの2段乗せがおひとつ150円、3段乗せだと200円で販売されております。こちらにはコーンしか映っておりませんがちゃんとカップとしても販売されておりますのでご安心ください(笑)

本日ご紹介いたしました 【1×1=1(いちかけるいち アイスクリン)本店】さんは通常だと水曜日が定休日らしいのですが6・7・8月(祭日)は無休とのこと。皆さま、高知にお越しになられた際はいかがでしょうか?

最後になりますが、毎日炎天下の中、マスク装着でお仕事されてる方・勉学に励まれている方お疲れ様でございます。まだまだウイルスとの闘いは長引きそうですが甘い甘い夏の風物詩を食べて今年の夏を乗り切っていきましょう!

食べ過ぎと本日も格闘中の上田がご紹介いたしました。

孤独でもないグルメ

『時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たすとき、彼はつかの間自分勝手になり、「自由」になる。孤独のグルメ―。それは、誰にも邪魔されず、気を使わずものを食べるという孤高の行為だ。そして、この行為こそが現代人に平等に与えられた、最高の「癒し」といえるのである。』

 

遅ればせながら松重豊さん主演のTVドラマ「孤独のグルメ」にはまり、毎週日曜日の夕方、ドラマを見ながら夕食を待つひろしです。

 

下戸の主人公、井之頭 五郎とは違い、酒は大いにやりますが…(笑)。

 

 

先の前文はそのドラマのオープニングで流れる一文ですが、これを実行すべく、高知市から2時間余りを掛けて四万十市まで向かい、海を見ながら外で肉を食べる行為を行ってまいりました。

 

もちろん本当に孤独では野菜すら切れないので、家内と一緒です。

 

翌早朝から豪雨予報の平日であった為、予約客も少なく、他の人との接触が無く非常に快適に楽しむことができました。

 

 

今回、勉強になった事、それは「外で肉を食べる行為のメインディッシュは魚である。」という事。

出発日の前日、本当に偶然に家内の実家から宅配が届いた中に金目鯛の干物があったので、

コレは!と思い、炭火で炙って食すると、最高に美味でした。

 

 

※ネコも思わず匂いに釣られて寄ってくる。

 

 

 

今回はたまたま高級魚でしたが、次回は高知のカツオやサバでもTRYしてみたいと思います。

 

 

高知にはアウトドア設備を備えた施設が他県より多数あります。

皆様もぜひ一度、体験してみて下さい。

 

 

 

~あとがき~

 

 

 

夜になりお酒も程よくまわり、近くの温泉に入ったまでは良かったのですがそこからの、

 

vsカメムシ軍団との網戸防衛戦、

vs蚊イモン&蛾ーファンクルとのタッグマッチ、

vs暴風雨とのバトルロイヤル、

 

の三本勝負で疲れ果て、気づいた時にはノックダウンで翌朝になっていました。

 

 

 

 

『誰にも邪魔されず、気を使わずものを食べるという孤高の行為』を達成できたと思ったのに、とんだ邪魔者が入ったのでした。

 

 

 

おしまい

ご当地お菓子シリーズ第一弾

じわじわと暑い日も増えて、夏の足音が聞こえてくる時期となりました。
まだまだ雨の多い毎日ですが、先日オニユリが咲いているのを見かけました。梅雨もそろそろ明けるでしょうか…。

 

さて、今回の話題ですが、二回目にしてネタ切れを起こしました!(家に篭りきり趣味人間のため)

そこで、私のようなインドア派でもおうちでゆっくり楽しめるものはなにかな、と考えまして…

食ならおうちでも楽しめる!という結論に至りました。

 

ということで!
今回より、ご当地お菓子シリーズをやっていきたいと思います。パフパフ。

今回のお菓子はこちらです!

 

 

「ミレービスケット」。「野村のミレー」とも呼ばれる、高知県民にはおなじみのサクサクしたあまじょっぱい優しい味のお菓子です。

 

 

パッケージはこちら。シンプルな赤と青のデザインで、やなせたかしさんの「ミレーちゃん」がプリントされております。スーパーなどでもよく販売されておりますね。

高知県民であれば、初めて食べたのがいくつの時だったかなんて思い出せないくらいにポピュラーな存在かと思います。私自身もおやつに食べたり、親がお酒のおつまみにしていたのをせがんでよく分けてもらっていた思い出があります。…ひとに分けてもらったものってどうしてどれもこれも美味しく感じるんでしょうね。

また、高知みやげとしてもたいへん人気です。気軽に贈れるものからちょっとおしゃれなものまで様々な種類を展開しております!個包装のものなどはイラストが大変かわいいので、子供さんにもおすすめです。

 

高知各所のお土産屋さんをはじめ、スーパーや通販などでもお求めいただけます。外出がしにくい情勢のいま、ご当地の食べ物で味覚の旅行を楽しんでみるのも一興かもしれませんね。

高知にいらした際にはぜひ、高知県民なつかしの味、「ミレービスケット」をご賞味あれ!

 

夏が待ち遠しくてたまらない清水がお送りいたしました。

坂本龍馬と日本酒

高知と言えばやはり「坂本龍馬さん」。幕末の志士、新しい時代を切り開いた立役者のひとり、皆さんご存じですよね。粗野な風貌のなかに時折みせる凛とした光る眼差し、でもニカ~っと笑うと何とも言えない、人を惹きつけてしまう人たらし。私が勝手に想像する龍馬さんの姿です笑(因みに某ドラマの内野聖陽さんの龍馬さんが一番イメージに近いかなと、これまた勝手に思っています。)

 

桂浜にある「坂本龍馬記念館」には毎年300通を超える年賀状も届いているそう。そんな全国レベルで絶大な人気を誇る龍馬さんと最も縁が深いと云われる酒蔵が、高知県佐川町にある慶長8年創業の「司牡丹酒造」さんです。

 

 

坂本家本家の屋号は「才谷屋」、司牡丹酒造竹村家の屋号は「黒金屋」と云って、坂本家の「才谷屋文書」には佐川の酒屋と交流があったことが記されており、また家系図によると「才谷屋」と「黒金屋」は姻戚関係にあった可能性があることも、示されているのです。

 

 

さらに、司牡丹酒造、竹村家本家には龍馬さんが甥の高松太郎さん(海援隊隊士)に宛てた手紙が所蔵され、代々受け継がれております。

 

 

様々な思想が絡み合い、新しい日本が創られたそんな時代、龍馬さんが命を懸けて駆け抜けた時に思いを馳せながら飲む高知の地酒「司牡丹」。

 

私のおススメ第一位はダントツで「船中八策」! 高知伝統の淡麗辛口、司牡丹酒造竹村社長曰く、「一口では物足りないが、食が美味しくなり、ついつい杯が進む酒」とのこと、まさにその通り!! この名前の由来はそう、もうお分かりですよね。

 

 

おススメ第二位は「山柚子搾り」!  高知県産柚子の芳香がそのまま残ったフルーティかつ爽やかな低アルコールリキュールです。口に含んだ時の何とも言えない香りと味わいのコラボレーション、私は日本一美味しい柚子リキュールだと思っています!

 

 

そして第三位は「仁淀ブルー」! 「日本一水のきれいな川」とも云われる「仁淀川」は、石鎚山を源とする今や高知県の代表的な清流です。「仁淀ブルー」と呼ばれる神秘的な美しさが昨今話題になり、高知市から近いこともあって観光客も年々増えております。当然のことながら、司牡丹の仕込水はこの仁淀川水系の伏流水。豊富に湧き出ている軟水から生まれる美味しさはまさに絶品です!

 

 

 

 

美味しい日本酒の数々とお魚に加えて、高知にはこれまた美味しいお肉や野菜も盛りだくさん! 司牡丹とお料理のマリアージュを心置きなくお楽しみ頂ける日が、一日でも早く来ることを願ってやまない真莉生がお届けいたしました!

 

ジメジメとした日には・・・

皆様こんにちは!

高知県は例年よりずいぶんと早く梅雨入りしまして、ジメジメとした天気が続いております。

その為、5月にございました、スーパームーンでの皆既月食も見れず終い…。同じ現象が起こるのが12年後だそうですねっ!

次回のスーパーム-ンでの皆既月食を見る頃には、私もどっぷりアラフォーの仲間入り…。色んな意味も込め、梅雨のせいでイマイチ気持ちの上がらない季節ですが、そんな時の私の楽しみは、やっぱりお酒でございます。

高知県にはたくさんの美味しいお酒がございまして、県内でトップシェアを誇る「土佐鶴」や高知県最古の蔵元として知られる 「司牡丹」、鯨が酔ってしまうというネーミングが私的に心を持っていかれる「酔鯨」などお酒好きが多い事で知られる土佐ならではのラインアップが目白押しでございます。

その中で今回ご紹介したいのが、土佐鶴酒造さんの「純米吟醸酒 azure (アジュール)」というお酒です。お店で発見した時に爽やかな青色に目が止まり思わずパケ買いしてしまいました。

ちなみに酒瓶も爽やかな青色で蓋がシルバーのツートーンでオシャレですよ!!

気になるお味は・・・。冷やして飲みましたがスッキリとしていて、とても飲みやすかったです。

そんな徐々に暑くなってくるこれからの季節、夕食の欠かせないお供になる事間違い無しなazureが買えるのがJRクレメントイン高知より徒歩2分で行けちゃう「おみやげ専門店 高知銘品館」さんでございます。

高知銘品館さんは高知駅構内にあるお土産屋さんで、高知のお酒はもちろんの事、高知名物のカツオのたたきやお菓子、また実演販売が見られる芋けんぴ屋さんがあったりと、とてもおすすめですよ!

もしお土産をお探しの際は、1度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

 

あっ!!それに・・・高知銘品館さんと言えば・・・JRクレメントイン高知のお得なプランと致しまして、「お買い物1,000円券付きプラン」を販売しております!!

こちらのプランは「おみやげ専門店 高知銘品館」さんに加えて、同じく高知駅構内にございます「セブン-イレブン Kiosk 高知駅店」のいずれか1店舗でご利用頂ける1,000円分のお買い物券を人数×泊数分プレゼント致します!

なので、ご家族や出張のお土産を買うのも良し!自分好みの土佐名物を見つけちゃうもの良し!お泊りのお部屋で味わっちゃうのも良し!な高知を味覚で楽しんで頂けるプランとなっております!!

ご宿泊プランでお悩みの際は、是非ともご検討頂けますと幸いでございます。

以上M-岡田でございました。

なつやすみ うみのおとこに おれはなる

どうも、おはこんばんにちは。

前回の記事をもちまして、当ホテルのスタッフ全員がブログを書き終えたことに

なりました。 最初に戻りまして、D-岡田でございます。

すみません、もう一人の岡田(M-岡田)さんと名前が被ってしまいますので

今後私は「ややまる」と名乗らせて頂きます!

 

さて、前置きはこのくらいにしておいて

今回は少しプライベートな話題を綴らせていただこうと思います。

 

高知に来られた皆様、カツオのたたきをはじめ、たくさんの魚料理

召し上がられましたでしょうか?

ああ、高知いってたな、あれ食ったなうまかったな、また行きたいな、くらい

思っていただければ高知県民としてうれしい限りです。

高知は魚だけではないんですよ、実は。貝もおいしいんです。

全国の貝愛好家の皆様、お待たせいたしました。

高知ならではの貝を少しご紹介させていただきます!

 

まず一つ目、本来の名前は「ひおうぎ貝」

高知では「長太郎貝」と呼ばれます。

ほんとうにきれいじゃないですか?

県外の方から見たら「ホタテやん」って思うかもしれないですけど

ホタテほどは大きくなりません。

色も今回は5種類しかない写真を掲載していますが、他にもたくさんあるようです。

高知県民なら知ってて当たり前の貝になるくらい有名なので

是非高知県に来られることありましたら召し上がっていただければと思います!

 

もう一つ有名な貝があるので紹介します。

そうなんです、こいつなんです「チャンバラ貝」

先程の長太郎貝もこのチャンバラ貝も私の中では高級品です!笑

味は説明できないので、是非両方召し上がってください!

 

もう一つ、貝とは全く関係ないのですが

高知に来たら必ず食べていただきたいものがあるので追加で紹介します!

お待たせしました珍味愛好家の皆様、これを高知で食えばあなたも高知県民です!

 

高知県でいう、いわゆる「どろめ」です。生しらすとも呼ばれます。

実はこいつを加工したものはスーパーでよく見かけているはずなんですよね。

ちりめんじゃことかよく見ませんか?ご飯にかけて食べるアレです。

アレを加工せず、そのまま食しているのが「どろめ」なんです。

高知県の海鮮居酒屋さんに行けば、出していないお店を探す方が難しいです。

ちなみにこの写真は、私が仕事の休憩中にスーパーで買ったどろめを食べるときに撮った写真です。笑

 

このように、高知ではカツオのたたきだけじゃないんですよ!!!

他にもたくさん紹介しきれないほど、珍味やうまいものがたくさんありますので

是非興味を持たれた方は高知県に来てください!!!

もちろん今じゃなくてもいいのでいつかで。

 

では最後に、最近食べたかき氷の写真とともにお別れにしようかなと思います。

映えますよね。SNSで投稿したら軽くバズりました。

もう夏ですね。今年は海で素潜りして自分で高知県の珍味を採っていこうと

思います!!!うみのおとこにおれはなる!

 

ありがとうございました。

2021.5.30 ややまる

駐車場のご案内

JRクレメントイン高知もオープンして半年が来ようとしております。

今回は「駐車場」のご案内をさせていただきます。

ホームページでも最初の方にご案内させていただいておりますが、

お客様からのお問い合わせが多いのでブログでもご案内させていただきます。

よくお客様から駐車場はどこにあるの?とお問い合わせをいただきますが、

じつはホテル正面玄関(パンフレットやホームページに写っているウッディー

な水切り瓦をモチーフにした建物が自動車専用の駐車場なのです。

JR高知駅西立体駐車場自走式5階建ての立体駐車場104 台収容

 

四輪自動車は下記の要領にて駐車してください。

駐車料金は1泊(24時間)1,000円をフロントにてお支払いください。

※車高制限は2.1mとなりますので、制限を超えるお車や車高が低いお車は

「おクルマパークダイセイ高知駅南口」をご利用ください。

※三輪トライク、側車付きバイク等はバイク駐輪スペースをご利用願います。

 

バイクは普通車用駐車ゲートを約100m位通り過ぎた所の白色網目フェンスの

無い所から左折進入し、ホテル棟軒下部分の突き当り(目印:赤いパイロン

までお進み下さい、そこがバイク駐車スペースです。

バイク駐車スペースは屋内の為、雨風から愛車をお守りします。

ライダー 様 &  愛車  ごゆっくりお寛ぎ下さい。

駐車料金は1泊(24時間)500円をフロントにてお支払いください。

以上 今回は駐車場のご案内をさせていただきました。

JRクレメントイン高知 杉山